暖かくなって、バラもすくすく育ちはじめ、アブラムシもべたべたし始め、そうこう言っている内に結構イチゴがとれました。一時期だいぶ鳥にやられていましたが、ネットをかけたら(今のところまだ)突撃できないみたいです。
そんなわけで!
美味しそうでしょう!
ところがどっこい、全然美味しくないんだこれが!!!
いやほんと、ぜんっぜん美味しくないんだ。
どうしちゃったの?!って思うくらい味が薄い、というか、すまない、積極的にマズイ。家のイチゴ(章姫)の素晴らしい所は味の濃さだと思っているのですが、冬の間に生えたヨレヨレ・ショビショビの葉では光合成が十分にできないのだと思います。
早く水遣りが追い付かないほど葉っぱがふさふさにならないかな!
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